ホーキング博士

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「宇宙人に侵略される」ホーキング博士が生前に強く警告したワケ

影響力の大きい方がこういう発言をされると、上が動いて早目に引き揚げさせるということはあるらしい。ごく最近のことだけれど、何かやったのかな、と思っていたら、そういうことか、と納得した。「意識」を「量子」で説明しようとする試みにも、反対していたらしいし。反論の文章を読んでみたら、ダーウィンの影響を受けている。最初に何か警告はあったはずだと思うが、自分自身について言えば、なかなか気づけない。やっちまってから、「あぁ、あれが警告だったな」と気づいても後の祭で、必死に訂正しても間に合わない場合もあるし。ただ、逆の言い方をするならば、致命的なミスを重ねていれば上が引き揚げてくれるから、それ以上傷口を広げなくて済む。温情かも知れない。禁錮何百年かは覚悟しないとならないかも知れないけれど。

真逆だ。40年くらい前の話、全米で放映される全てのテレビ番組の中で、一週間に殺される人の数が1万人に達している、という何かの記事があった(私の記憶違いで、1千人だったかも知れないが、戦争映画とか、侵略映画などを含めたら、たぶん1万人で合っていると思う)。以後、一切改善の兆候はない。むしろエスカレートしている。そうした意識体の集団が一体どれほど他の星系に悪影響を及ぼすか、その懸念があって地球は隔離されているそうな。

地球外の生命体が指導のために地球に建設した建造物などはいくつもあるだろうに。例えばピラミッド。あれ、本当に「奴隷を働かせて」とかで、作れると思っているんだろうか。シミュレーションの説明、読んだことがあるけれども、なんだか数字が荒唐無稽な気がした。誰か検証実験してみたら?何度目かの人類再建を指導するため、外からわざわざ来てくれた人たちがいたのに、「人類の歴史は戦争の歴史」なんていう言い方すらある。来なくなったんじゃなくて、怖くて来られなくなった、という言い方が正しいらしい。

宇宙空間が(この地球上の物理空間も、だけれども)神の肉体そのものだ、という大前提を否定されてしまったら、もう後が続かないし、否定したい方はどうぞご自由に、とも思う。結果として、宇宙空間を移動するため、UFOに乗るためには、絶対的な条件がある。師匠の流儀で、その条件は書かない。この段落最初の文章から演繹すれば、その条件が何か、容易に答えは出ると思うので。説明の途中を飛ばして、結果として殺戮を好むような方はその星系から外には出られない。地球系霊団の頂点にいらっしゃるガブリエル様とかは100億年以上(具体的な数字は、聞いたけど忘れた。たぶんあまり意味ない。)「意識体」として生きていらっしゃるそうだけれども、太陽系の寿命だけではそれだけの経験を積めない。

それにしても、と思う。あれほどの「発見」をされた方ならば、一度は「有資格者」になられていたはずなのに、肉体を持っている間に「殺戮するのが当たり前」という次元の意識に感化されてしまう。そうやって、次から次へと落ちられて、指導層が崩壊する。特に、インターネットなんかで爆発的に「情報共有」が進んだ。ということは、地球をリセットしようとしたら、昔と違ってどこかの大陸を沈ませる程度では済まない、ということになるんだろう、と理解している。その危機感がこの世界には全く伝わっていない。

師匠は、間に合ったのかなぁ・・・(何という、他人ごとみたいな書き方。)

それにしても、ふと我に返り「会社のページ」にこんな話題を書いていたらまずいよなぁ、とつくづく思う。社長が激怒しそうな・・・バレなきゃいいか。あ、あたしゃその程度の倫理観の人間ですから。全ては師匠にお任せ。