pleiades

pleiadesがすごいことになっていた。

http://mergedoc.osdn.jp/#pleiades.html

Eclipse, Aptana Studioと、Eclipseベースの日本語化では長いことお世話になっていて、最初の頃はjavaのパスがなんちゃらで、動かねぇ、とか、色々と面倒があったのに、Qiitaで見たらsetupを走らすだけだと。

ワンタッチでPyCharm CEが日本語化できた。1分もかからなかった。すごいなぁ。

こうしたツールのメンテナンスをして下さる方、無償提供して下さる方、本当にありがとうございます。
PyCharmは、使ってみてどうしてもProfessional版の機能が必要なまで使い込んできたら、いずれ Community Editionから有償版に切り替えるかも知れませんが、Pleiadesとか、open documentの日本語化なんか、完全に無償奉仕ですよね。ありがたいです。自分も、出来ることはしたいなぁ、と。大したことはできませんが。

と言いつつ、やっぱり仕事優先。
すみませんが零細なもので、どうかご容赦を。


で、PyCharmを日本語化して、自分が何を理解していなかったか、ようやっと(というか、割とすぐに)理解できた。virtualenvは、ディレクトリ単位かぁ。

お願いですので、笑わないで下さい。最初はこんなもんです。新人のつもりで、謹んで学ばせていただきます、です。いや、以前確かに何かで読んだ。でも、実戦で使ったことがなかったんで、完全に忘れてた。

急がば回れ。virtualenvの公式ドキュメントを読むしかなさそうだ。って、英語じゃん!
に・に・に・日本語で読みたい〜〜。
もう本当に40年も前から、この繰り返し。お陰様で随分と英語力は付けさせていただいた気はするんだが、卒論の頃なんて、プログラム書いてる時間よりも英和辞典広げている時間の方が長かったもんなぁ。

さてと、再スタート。ようやっと、アクセルとブレーキ操作くらいは覚えてきたかも。ご近所を試し運転くらいの感じ。首都高の合流ができるようになるには、まだまだですね。ようやっと、わかっていないことがわかった、だけ、だし。でも、コツさえ掴めたら早いかも。と、自分を信じましょう。焦、焦、汗。

今日はちょっと涼しい。これも、とってもありがたいです。


インストールした覚えがないのに、conda が入ってる。いつの間に・・・

もしかしたら、教材作成の時に試行錯誤でnumpyを入れたりして、その際か?もしかしたら1年以上前かも・・・
本当に、コンピュータって奴は、過去の行為の全てを覚えていていただける、って、ありがたいっちゃありがたいんだが・・・自覚がない。(一度、クラッシュさせて、別のMacに乗り換えたのに、しっかりと過去を引きずってる。)

もうちょい。独り言に付き合わせて、すみませんねぇ・・・走り出したら(余計なこと書いてる暇も余裕もなくなるんで)不気味なくらいに黙りますから、ご安心を。


ようやっとわかってきた気がする。関連がよく分からなくて、Anaconda確かに2日位前に入れ直ししたっけ。(無自覚だ・・・)その後、今回はanacondaを組み合わせないつもりだったのに、試したコマンドを取り消してない。virtualenvだけではなく、anacondaでも仮想環境を構築できるらしくて、その両方を(僕が理解していなかったから)ごちゃごちゃにしていたみたいだ。

source activateと叩いたら、obsoleteと怒られた。”conda activate”を使え、と。ようやっと、突破口を見つけたかも。

本当に、わかってないからなぁ。こうやって、コケまくって、ドロドロに泥まみれになって、体で覚えるしか能がない私。スロースターターです。どうしても、ロケットスタートが出来ない。

今度こそ、行くぞ、ってギア入れてアクセル踏んだら、いきなりバックしたりなんかして・・・


やっと動いた。陽の高いうちに・・・

Anaconda 強し。
いつの間にか、Mac の Terminalで、自動的にconda activateが実行されるように、なってた。これを元に戻して、PyCharmのTerminalのみ activateされれば、いいはずだ。
毎度のことながら、この悶絶のお時間も、抜け出せれば「達成感」・・・
じゃねぇだろ、これからやっと始まるんでしょうが。次の「達成感」は、完成してから。ここからの悶絶は、長丁場だなぁ。でも、こっから先はロジックだから。

Netに溢れる TIPSに深謝。(中には、足を引っ張ってくれた記事もあったけど、それは環境とか仕様とかを確認しなかった私が悪い。)総体的には、とにかくネット情報に感謝。特にQiitaには大感謝。(いつもいつも、タダ乗りで、本当にすみません。)

ほんと、あーでもない、こーでもないって、やってる時は、浮遊霊でもいいからそばに居て愚痴と独り言に相槌を打って欲しい気分だった。(実は来てたりして)

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