大自然の歓迎か

今日僕は、地元「老人会」の会員資格を得た。
昔だったら、赤いチャンチャンコ。(誰が着るか!)

ある意味で、かなり「節目」の記念日なんだろう。これも、昔だったら「よくぞ、ここまで生きた。」という感じか?加えて言えば、「もうやるべきことは、全部済ませただろうな。」ってな感じなんだろうか。何も大した仕事はしてねぇよ。無駄に長生きして、悪かったな。

これから僕は、名実共に「高齢者」の仲間入り。既に老人会からは「回覧物」の回覧ルートに名前が入ってる。(会費なんて払ってないのに。自治会会計を4年間もやってるから、もう相当にどなたとも「面識」はあるんだけれど。)まぁ、歓迎して頂いて、「誰が、あいつになんか声を掛けるか」と思われるよりかは、マシかな、とも思う。なんだか、おいでおいでって、手招きされてる感じだもんなぁ。
気が早すぎるでしょ、Sさんに、Wさん!?資格取得は、今日なんだから。

それにしても、この節目の日。大自然から、手荒い「歓迎の意」を表して頂いて、有り難い限り。極めて、symbolicな節目の日になったみたいだ。何か俺、怒られるようなことしたっけかなぁ。なんだか、半端ない「怒り」の表現だもの。何も、この日に来なくたって・・・。

どうでもいいけど、某社のメッセージ配信アプリの(たぶん自称)「AI」が自動合成したメッセージに、「未読」マークがついていた。

「そろそろお出かけですね」(<<=== 予定は、中止になりましたよ!)

出不精ですみません。今日は、どこにも行きません。太るから、ケーキも食べません。っていうよりも、あちこちでお店が閉まってると思います。
あ、飯田のファミマは、ずっと開けてるって言ってました。