vape + 龍角散

今日は、疲れた。サーバ設定。でも、そこそこトラブったものの、なんとか1日でファイアウォールからサーバ起動まで、一通り動作させるまで設定が済んだ。松尾くんのおかげ。

なんだかなぁ、一日一箱でタバコを吸ってるペースは、コーディングが順調なら、あんまり吸わないし、トラブり出すと、もう、結構な勢いでタバコに火をつけてる。習慣ですよねぇ・・・医療関係の皆さん、ごめんなさい、僕はもうやめる気ないです。ってか、普段は事務所に僕以外はいないから、影響があるとしても僕自身の体だけだけど。
もう、今回の目的は半ば達成した気分でいるから、そんなにこれ以上長生きする気もないし。(ただ、強欲だから、これからでもできる経験は、全部詰め込んで、少しでも次はスケールアップしたい、とは、思ってるけど。僕なんか、時々インスピレーションが湧く程度だけど、経験豊富でエネルギー量の大きい方々にできることも、されてきたことも、半端ないから。僕だって、少しでも上に上がりたい、とは思う。それはさておき。)

そう思っていたら、嫁がDr. VAPEなる商品を買ってきて、押し付けてきた。ニューギニアにいた頃から、手巻きタバコの技を覚えて、埼玉でもこの近郊でシャグ用のタバコを売ってる店を何軒か見つけた。これって、やってると「いかがわしい葉っぱ」に間違えられそうで、あまり人前ではやらなくなったけど、紙巻きたばこが切れた時には自分で巻いて吸っていた。ただ、結構ニコチンもタールも多い。嫁は、僕がシャグを巻く行為を見とがめて、「ニコチンゼロ、タールゼロ」のこのDr. Vapeをネットの評判を頼りに買った、ということなんだろうか。ありがたいっちゃ、ありがたいんだけども・・・

(中略)今日は疲れた。用件は端的に短く。

僕は、学校の授業がある時は1日6時間くらい喋り通しだったりもするし(普通は、それでも、ほとんど声が枯れない)、ただ、状況によって龍角散も愛用してるけど、どうせなら、龍角散をDr. Vapeみたいにして、コラボしてくれたら、結構いいんじゃない、なんて、ふと思った。

プログラミングで、原因のわからないエラーが出た時、分かっちゃいるけどつい、タバコに火を付ける。確かに、そういう時ならDr. Vapeもいいかも知れないけど、結局本物のニコチン入りにも手を出す。で、結局あまりに喉がいがらっぽくなったら、龍角散を思いっきり肺にも吸い込む。

どうせだったら、ね。龍角散Vapeなら、一石二鳥かな、なんてね。ふと思った。

以上